ほていさま東京編[『ほていさま』ブランド開発室の巻]
こんにちは!タッキーです!
今日は東京に来ています。
田舎者ですので
今日一日で6回も
道をたずねてしまいました。
(逆に外国人4人組みに道を尋ねられました)
どうやらドイツ人
何言ってるのか分からない?
近くの路線図まで連れて行き
「どこ行きたいの?」
「※△×○●▽…」
どうやら違う?
なんとなく安く泊まれる所を
探してるようだ?
「火山灰で帰れないのかな?」
近くの交番まで連れて行き
(さっきボクが道を尋ねたばかりのお巡りさんにバトンタッチ)
「グッデンアーベン」
「ダンケシェーン」
「アゥフィダーゼン」
知ってるドイツ語3つ使ってさようならしました。
所変わって「六本木」
特に用事はなかったのですが
せっかく通りかかったので、
初めて見た「六本木ヒルズ」に
一度は通り過ぎましたがUターンして入ってみました。
まさか!?でしたが… 中で迷いました…
自分が今何回にいるのかよく分からない???
ここは…「2階?」「1階?」「B1か?」
人波について行くと立体駐車場「Wh~y?」
普通エスカレーターって乗ると1回下の階ですよね?
いきなり2つ位下の階に行ってしまうんですよ(汗;
↑ここまでは別に読まなくてもOKです↑
<本題>
通り過ぎたのに
なぜここに足がむいたのか?
2階(3階か?)の本屋さんで分かりました!
「君か~ボクを呼んだのは♪」

『そうじゃょ~、ワシじゃ~』
「すみませ~ん、この880円の七福神の折り紙下さーい」
(88で末広がり!これまた縁起がいい!)
「すみません、品切れなんです」
『ま~たお~いで~』って事ですね
つづく







