ほていさま東京編<つづき> [『ほていさま』ブランド開発室の巻]
こんにちは!タッキーです!
昨日の「六本木」に変わって
今朝
「勝どき」 から 「東京駅」
へ向かう為、
普通は地下鉄ですが
なぜか東京のバスにのってみたくなりました。

「勝どき」のバス停から
「東京駅」に向かう途中の
「築地」のバス停で…
!!!
「ウソでしょ?」
思わず苦笑い…
「降車しなくてはいかんな…」

昨日に続いて
何となくバスに乗りたくなった理由は
「君がボクを呼んでたって事か?」
引っ張られてるとしか思えない!
これは「運命」か!?
『そうじゃょ~』

個人の所有としては相当なモノ
身長190cm
貫禄も十分…
そして何より「築地」なのに茶碗屋。
…にもかかわらず
やたらこのお店の前で
お客様が足を止め
歩道まで出て並んでいる茶碗や皿を
手に取って見ている?
(平日の午前中だよ?)
お客様でごったがえす、って感じではなく
フツーに歩いている人が
なぜかこのお店でふと止まる
あきらかにこの「ほていさまパワー」だ!
『ねぇねぇ♪見ていきなよ♪』
なんか、道路から店の中に向かって流れ込む
『気』の流れみたいなのを感じる!?
本当に!
(色でいうとベージュの薄い煙みたいなヤツが)
もしかしてこれが
『風水』 か!?
それともただの寝不足か…?
まさか今朝も『遭遇』するとは思わなかったので
<つづき>に書く予定だった「おいしいうどん屋」さん
のお話は又つぎのお話。






























